新生銀行

  

1952年(昭和27年)に、日本長期信用銀行として設立された。 近年、米国資本であるリップルウッドにより「新生銀行」と名を改め、2東京証券取引所に新生銀行は再上場を果たし、 2004年4月からは、長期信用銀行から普通銀行に鞍替えを行ない、現在の新生銀行となる。

 

インターネットを使って振込を行うと日本中のどの銀行口座に24時間365日いつ振込んでも完全無料。
また全国60000台もあるATMを使って24時間365日引き出し・預入れができ、その際の手数料が無料となっています。 利用できるのは郵便局のATM、セブンイレブンのATM等。
新生銀行で提供される金融商品についてもある程度豊富になっており、投資信託から外貨預金までを取り扱っています。

定期預金金利で1.5%の定期預金といったような他の通常の都市銀行にはないサービスも。

 

新生銀行のメリット

振り込み手数料が無料
他行口座への振り込み手数料が月間5回まで無料。前月の月末日1日を通じて1,000万円以上の残高がある場合は30回まで無料となります。       
提携ATMでの入出金が手数料無料
新生銀行ATM、セブン銀行ATMから、24時間365日いつでも手数料無料で入出金可能。また郵便局、都市銀行等の提携金融機関のATMでも、後日手数料がキャッシュバックされます。
外貨預金も対応
特別な申込の必要なく口座開設だけで外貨預金ができます。
口座維持手数料が無料
新生銀行は口座維持手数料無料

新生銀行の口座開設

ATM利用手数料実質0円
インターネット振込み手数料0円

新生銀行

 

 

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